| 所在地 | 〒626-0052 京都府宮津市小田宿野373 |
|---|---|
| 創業 | 1893年(明治26年) |
| 売上高 | 4.5億円(2025年9月期) |
| 従業員数 | 36名(2026年7月時点) |
| 事業内容 | ・富士酢の製造および販売 |
| ・経営および食酢に関するセミナー・研修の実施 |
https://youtu.be/gi9Zqp4HDOc?si=IbvCJBzXqIZshm0t
概要記事:老舗お酢メーカー「飯尾醸造」大手とは一線を画す“弱者”の戦略とは:読んで分かる「カンブリア宮殿」(テレ東プラン)
伝統文化を守りながら新しい挑戦を続けてきたゴ・エ・ミヨジャポン2026 トラディション賞を受賞
伝統文化を守りながら新しい挑戦を続けてきたゴ・エ・ミヨジャポン2026 トラディション賞を受賞
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経営理念:モテるお酢屋
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お酢屋の本業は「美味しいお酢」をつくること。 ただ、飯尾醸造はそれだけでは終わりません。
スタッフが安心して生活できること、契約農家からできる限り高価格で買い取ること、蔵 人が棚田で米を作ることによって、里山の景観を保全すること。 生産者仲間や取引先から「飯尾醸造とつながってよかった」と思ってもらえるような会社 でありたいと考えています。

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みりん・醤油・味噌などの調味料のうち、唯一お酢の生産量は横ばい~微増傾向です
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